
定員を30名とさせていただいています。ご応募はメールにて!
<アリジャンプのフォトと即興小説 Sense of Wonder2010 >
自然とアートを感じる野外音楽イベントとして確固たる地位を築きつつある
Sense of Wonder。
今年は、古くから陶芸で知られる町、茨木県笠間の芸術の森公園で開催し、
さらにその独自の世界観を実現し、多くのオーディエンスを集めた。
そんなSense of Wonderに写真家・有高唯之と文筆家・加藤ジャンプが共鳴し
一つのプロジェクトを企てた。それがアリジャンプ。
このフェスに感銘をうけた二人のもの作り屋が
Sense of Wonder2010を違った角度から再び楽しみ尽くそうというイベントが
『アリジャンプのフォトと即興小説 Sense of Wonder2010』
あの日撮りおろしたフォトドキュメンタリーを上映し、主催者と語り合い、さらに即興ノンフィクション小説を参加した皆さんのエピソードをとりいれてその場で書き上げる。
さらに来年のペアチケットが当たるお楽しみまで...
再びあの興奮を
<アリジャンプのフォトと即興小説 Sense of Wonder2010 >
10月3日 会場18時 開演18時30分
会場 PLSMIS
会費 500
定員 30名まで(ご予約をおすすめします)info@plsmis.com
<フォトドキュメンタリーSense of Wonder2010上映>
写真家・有高唯之がステージ場までかけのぼって撮りまくった写真をスライドショーで上映。有高唯之自ら語りながら見る迫力のフォトは圧巻です。また、当日の録音音声も流します。
<トークショー:Sense of Wonder>
主催者・小林宏明氏とアリジャンプがあの日をざっくばらんにふりかえります。皆さんからの質問やリクエスト(来年呼びたいアーティストなど、小林氏もこの日のリクエストには頑張ってこたてくれるそうです)
<即興ノンフィクション小説 Sense of Wonder執筆>
あの日みなさんの周りでおこった出来事や話してください。10万枚以上インタビューやノンフィクションを書いてきた萬文筆家加藤ジャンプがその場でみなさんの実名(ニックネームでももちろん)とエピソードをまじえながら5月29日のノンフィクションを書き上げます。
<ベストショットで2011チケット!>
あの日撮影した写真の中からベストショットを持って来てください。
携帯でも、プリントを当日お持ちになるか
あるいは
10月2日までに、アリジャンプのメールアドレス
までお送ってください!
写真にまつわる思い出を聞いたアリジャンプがWonder photo賞を決定。
来年のペアチケットをプレゼント。
*参加者には有高唯之撮りおろしのポストカードとその日書き上げたノンフィクションノベルSense of Wonderをお送りします。
*また、当日大評判だったBackerei Himmelのパンもご用意、Sense of Wonderを再体験しましょう。
今年のSOWには行けなかったので、10/3は新鮮な目でSOW2010を体感したいです。
>永の幸さん
コメントありがとうございます。
10/3はSOW2010を振り返るとともに、来年のSOW2011を皆で語り合えたらいいですね!